入札情報は以下の通りです。

件名中村宅裏崩壊対策工事
種別工事
公示日または更新日2023 年 10 月 6 日
組織徳島県阿南市
取得日2023 年 10 月 6 日 19:13:52

公告内容

0884-22-3804 総務部総務課・本入札については、他の建設関連業者に代理入札を委任することは 認めません。

阿南市 電話番号・入札執行回数は1回とし、予定価格の制限の範囲内の価格で有効な・本指名を辞退する場合は、辞退届を提出してください。

・指名通知に記載されている設計書等を閲覧の上、入札書及び内訳書に 相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数がある場合 は、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので 入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税業者であるか免税業者・落札の決定にあたっては、入札金額に当該金額の100分の10 であるかを問わず、見積もった契約希望金額の 110分の100 に相当する金額を入札金額としてください。

免除備 考・本入札は、徳島県電子入札システムを利用した電子入札案件です。

・本入札は、入札参加者注意事項、阿南市契約規則、阿南市公共工事 標準請負契約約款及び阿南市電子入札システム運用基準等に基づき 執行し、契約の締結を行うものです。

入札がないときは、入札を終了します。

入 札 保 証 金適用 最 低 制 限 価 格 制 度入 札 情 報(火)から現 場 説 明 会 の 場 所開 札 日 時まで開 札 場 所土木一式(金)8時30分阿南市役所3階 307会議室(月) からまで新野・見能林・橘・桑野所 管 課工 事 名工 事 箇 所工 期 -地区 令和 6年 3月18日特A A B建設部土木課設計書・図面等の閲覧期間指 名 選 定 業 者現 場 説 明 会 の 日 時(火) -15時00分設 計 金 額 ( 税 抜 ) 8,519,000円入 札 書 提 出 予 定 期 間令和 5年10月16日令和 5年10月24日設計書・図面等の閲覧場所 阿南市ホームページ令和 5年10月24日令和 5年10月 6日議 会 の 議 決 不要契 約 の 保 証 金銭的保証内 訳 書 提 出 必要からまで契約締結の翌日中村宅裏崩壊対策工事阿南市新野町秋山・この入札情報に記載している時刻は24時間表記です。

令和 5年10月25日 (水) 9時15分 を提出してください。

・現場説明会を受けていない者は入札に参加できません。ただし、現 場説明会を実施しない場合はこの限りではありません。

・本指名通知は場合により取り消しをすることがあります。

問 い 合 わ せ 先(発注案件について)阿南市富岡町トノ町12-3(入札執行について)阿南市富岡町トノ町12-3阿南市 電話番号 0884-22-1595 建設部土木課

特記仕様書(適用の範囲)第1条 中村宅裏崩壊対策工事は、本特記仕様書及び「徳島県土木工事共通仕様書 平成28年7月」「徳島県土木工事施工管理基準 平成28年7月」「徳島県工事検査基準」を準用する。内容が重複する場合には、本特記仕様書を優先するものとする。また、土木工事主要提出書類チェックリスト(時系列)【受注者用】及び様式について、徳島県版を使用するものとする。(土木工事主要提出書類チェックリスト(時系列)【受注者用】に対する変更事項)第2条 土木工事主要提出書類チェックリスト(時系列)【受注者用】に対する変更事項は、次のとおりとする。(チェックリストの読み替え)提出書類19の「当初請負対象金額5,000万円以上の工事」は「当初請負対象金額3,000万円以上の工事」と読み替えるものとする。(土木工事共通仕様書に対する変更仕様事項)第3条 「徳島県土木工事共通仕様書 平成28年7月」に対する【変更】及び【追加】仕様事項は、次のとおりとする。(共通仕様書の読み替え)【変更】「徳島県土木工事共通仕様書 平成28年7月」の「第1編共通編」において,「7日以内」,「5日以内」,「7日まで」とあるのは「土曜日,日曜日,祝日等を除き10日以内」と,「翌月5日」とあるのは「翌月10日」と,それぞれ読み替えるものとする。また,「1-1-1-5 施工計画書」において,「請負対象金額」とあるのは「当初請負対象金額」に,「1-1-1-14 土木施工管理技術検定制度等の活用」において,「建設機械施工」とあるのは「建設機械施工管理」に,「農業土木」とあるのは「農業土木又は農業農村工学」に,「1-1-1-15 現場代理人及び主任技術者等 4.低入札技術者」において,「主任技術者又は監理技術者」とあるのは「主任技術者,監理技術者又は監理技術者補佐」に,「1-1-1-34 工事関係者に対する措置要求」において,「主任技術者(監理技術者)」とあるのは「主任技術者(監理技術者),監理技術者補佐」に,「1-1-1-35 工事中の安全確保」において,「土木工事安全施工技術指針(国土交通大臣官房技術審議官通達,平成21年3月31日)」とあるのは,「土木工事安全施工技術指針(国土交通大臣官房技術審議官,令和3年3月25日)」に,「建設事務次官通達,平成5年1月12日」とあるのは「国土交通省告示第496号」に,「2-1-3-1県内産資材の原則使用」において,「請負代金額」とあるのは「当初請負代金額」と読み替えるものとする。「徳島県土木工事共通仕様書 平成 28 年 7 月」において,「約款第 21 条」とあるのは「約款第22条」と,「第21条」とあるのは「第22条」と,「約款第22条第1項」とあるのは「約款第23条第1項」と,「約款第23条」とあるのは「約款第24条」と,「約款第 23 条第 2 項」とあるのは「約款第 24 条第 2 項」と,「約款第 26 条」とあるのは「約款第 27 条」と,「約款第 28 条」とあるのは「約款第 29 条」と,「約款第 29条」とあるのは「約款第 30 条」と,「約款第 29 条第 1 項」とあるのは「約款第 30 条第1項」と,「約款第29条第2項」とあるのは「約款第30条第2項」と,「約款第31条」とあるのは「約款第 32 条」と,「約款第 31 条第 2 項」とあるのは「約款第 32 条第 2 項」と,「約款第 33 条」とあるのは「約款第 34 条」と,「約款第 34 条」とあるのは「約款第 35 条」と,「約款第 37 条」とあるのは「約款第 38 条」と,「約款第 37条第 2 項」とあるのは「約款第 38 条第 2 項」と,「約款第 37 条第 3 項」とあるのは「約款第 38 条第 3 項」と,「約款第 38 条第 1 項」とあるのは「約款第 39 条第 1 項」と,「約款第 41 条第 2 項」とあるのは「約款第 54 条」と,「第 43 条第 2 項」とあるのは「第44条第3項」とそれぞれ読み替えるものとする。(工事実績データの登録)【変更】1-1-1-6 工事実績データの登録受注者は,請負代金額が 500 万円以上の工事については受注・変更・しゅん工・訂正時に,工事実績情報サービス(コリンズ)に基づき,工事実績情報として「登録のための確認のお願い」を作成し監督員の確認を受けた上,受注時は契約後,土曜日,日曜日,祝日等を除き 10 日以内に,登録内容の変更時は変更があった日から土曜日,日曜日,祝日等を除き 10 日以内に,しゅん工時は工事しゅん工承認後,土曜日,日曜日,祝日等を除き10日以内に,訂正時は適宜登録機関に登録をしなければならない。なお,変更登録は,工期,技術者に変更が生じた場合に行うものとし,請負代金額のみの変更の場合は,原則として登録を必要としない。また,登録機関発行の「登録内容確認書」が受注者に届いた際には,速やかに監督員に提示しなければならない。なお,変更時としゅん工時の間が 10 日間に満たない場合は,変更時の提示を省略できる。(現場代理人及び主任技術者等)【変更】【追加】1-1-1-15 現場代理人及び主任技術者等3.名札の着用受注者は,当該工事の現場代理人,主任技術者,監理技術者及び監理技術者補佐に,氏名,会社名,工事名及び顔写真の入った名札を着用させなければならない。名札は,図 1-1-1 を標準とする。(監理技術者補佐は,建設業法第 26 条第 3 項ただし書に規定する者をいう。)5.監理技術者補佐受注者は,監理技術者を複数の工事現場で兼務させる場合は,主任技術者,監理技術者及び低入札技術者とは別に,監理技術者補佐を専任させなければならない。なお,監理技術者補佐は,受注者と直接的かつ恒常的な雇用関係にある者で,当該工事に関し建設業法第7条第2号イ,ロ又はハに該当する者のうち一級の技術検定の第一次検定に合格した者又は建設業法第 15 条第 2 号イ,ロ又はハに該当する者でなければならない。また,監理技術者補佐については,「監理技術者補佐選任通知書」を,落札候補者となった時点で契約事務担当者へ,工事途中に監理技術者補佐を設置して当該監理技術者を他工事と兼務させる場合,その変更する日から土曜日,日曜日,祝日等を除き 10 日以内に監督員へ提出し,確認を受けなければならない。また,選任通知書には技術者取得資格証明書又は実務経験証明書を添付するとともに,雇用関係が確認できるもの(健康保険証等)を提示しなければならない。内容を変更しようとする場合は,第 1 項(1)を準用するものとする。6.技術者等の配置受注者は,一般競争入札及び条件付一般競争入札(総合評価落札方式)対象工事において,入札前に入札参加資格確認資料として提出した配置予定技術者を,当該工事の技術者として配置しなければならない。また,現場代理人,主任技術者,監理技術者,監理技術者補佐及び低入札技術者は,死亡,傷病又は退職等真にやむを得ない場合等を除いて変更することはできない。

ただし,やむを得ず変更する場合には,当該入札参加条件に適合した者を選任し,再度審査を受けた後,配置しなければならない。(トラック(クレーン装置付)における上空施設への接触事故防止装置の使用)【変更】1-1-1-35 工事中の安全確保7.トラック(クレーン装置付)における上空施設への接触事故防止装置の使用受注者は,トラック(クレーン装置付)を使用する場合は,上空施設への接触事故防止装置(ブームの格納忘れを防止(警報)する装置又はブームの高さを制限する装置)付きの車両を原則使用しなければならない。(建設副産物)【変更】【追加】1-1-1-23 建設副産物4.再生資源利用計画受注者は、資源の有効な利用の促進に関する法律(以下「資源有効利用促進法」という。)に基づく建設業に属する事業を行う者の再生資源の利用に関する判断の基準となるべき事項を定める省令(H3.10.25 建設省令第 19 号)第 8 条で規定される工事、又は建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(建設リサイクル法)施行令第 2 条で規定される工事(以下「一定規模以上の工事」という。)において、コンクリート(二次製品を含む。)、土砂、砕石、加熱アスファルト混合物又は木材を工事現場に搬入する場合には、(一財)日本建設情報総合センターの建設副産物情報交換システム(以下「COBRIS」という。)により再生資源利用計画書を作成し、監督員の確認を受けなければならない。5.再生資源利用促進計画受注者は、資源有効利用促進法に基づく建設業に属する事業を行う者の指定副産物に係る再生資源の利用の促進に関する判断の基準となるべき事項を定める省令(H3.10.25建設省令第 20 号)第 7 条で規定される工事、又は一定規模以上の工事において、建設発生土、コンクリート塊、アスファルト・コンクリート塊、建設発生木材、建設汚泥又は建設混合廃棄物を工事現場から搬出する場合には、COBRISにより再生資源利用促進計画書を作成し、監督員の確認を受けなければならない。6.実施書の提出受注者は、再生資源利用計画書及び再生資源利用促進計画書を作成した場合には、工事完了後速やかにCOBRISにより再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書を作成し、監督員に提出しなければならない。7.COBRISの入力方法受注者は、COBRISの入力において、資材の供給元及び搬出する副産物の搬出先について、その施設名、施設の種類及び住所を必ず入力しなければならない。ただし、バージン材を使用する生コンクリート及び購入土を除くものとする。8.舗装版切断に伴い発生する排水の処理等受注者は、舗装版の切断作業を行う場合、切断機械から発生する排水は、排水吸引機能を有する切断機等により回収し、回収した排水については、廃棄物の処理及び清掃に関する法律に基づき、適正に処理しなければならない。(工場の選定)【変更】1-3-3-2 工場の選定1.一般事項受注者は、レディーミクストコンクリートを用いる場合の工場選定は以下による。(1)JIS マーク表示認証製品を製造している工場(工業標準化法の一部を改正する法律に基づき国に登録された民間の第三者機関(登録認証機関)により製品に JIS マーク表示する認証を受けた製品を製造している工場)で、かつ、コンクリートの製造、施工、試験、検査及び管理などの技術的業務を実施する能力のある技術者(コンクリート主任技士等)が常駐しており、配合設計及び品質管理等を適切に実施できる工場(全国生コンクリート品質管理監査会議の策定した統一監査基準に基づく監査に合格した工場(以下、「マル適マーク使用承認工場」という。)等)から選定しなければならない。受注者は、選定した工場がマル適マーク使用承認工場である場合、品質管理監査合格証の写しを使用前に監督員に提出しなければならない。(当初未確定な部分の施工計画書)【追加】1-1-1-5 施工計画書4.当初未確定な部分の施工計画書受注者は、工事着手日(設計図書に定めのある場合を除き、特別の事情がない限り、工事開始日以降30日以内)までに未確定な部分(施工方法等の詳細が定まっていない場合等)の施工計画書は作成せず、詳細が確定した段階で、当該部分の施工計画書を作成し、監督員に提出することができるものとする。(土木工事施工管理基準に対する変更仕様事項)第4条 「徳島県土木工事施工管理基準 平成28年7月」に対する【変更】仕様事項は、次のとおりとする。(写真管理基準)【変更】4.写真の省略工事写真は次の場合は省略できるものとする。(1)品質管理写真について、公的機関で実施された品質証明書を保管整備できる場合は、撮影を省略できるものとする。(2)出来形管理写真について、完成後測定可能な部分については、出来形管理状況(形状寸数量)のわかる写真を細別ごとに1回撮影し、後は撮影を省略できるものとする。(3)監督員、監督補助員または現場技術員が臨場して段階確認した箇所は、出来形管写真の撮影を省略する。臨場時の状況写真は不要。(第三者機関による品質証明)第5条 受注者は、東洋ゴム化工品株式会社及びニッタ化工品株式会社で製造された製品や材料を用いる場合は、契約時点で第三者機関による品質を証明する書類を提出しなければならない。(現場打ちの鉄筋コンクリート構造物におけるスランプ値の設定等)第6条 現場打ちの鉄筋コンクリート構造物の施工にあたっては、「流動性を高めた現場打ちコンクリートの活用に関するガイドライン(平成29年3月)」を基本とし、構造物の種類、部材の種類と大きさ、鋼材の配筋条件、コンクリートの運搬、打込み、締固め等の作業条件を適切に考慮し、スランプ値を設定するものとする。ただし、一般的な鉄筋コンクリート構造物においては、スランプ値は12cmとすることを標準とする。2 受注者は、設計図書のスランプ値の変更に際して、コンクリート標準示方書(施工編)の「最小スランプの目安」等に基づき協議資料を作成し、監督員へ提出し協議するものとする。なお、品質確認方法については、監督員と協議するものとする。(鉄筋コンクリートの適用すべき諸基準)第7条 徳島県土木工事共通仕様書の「第1編 共通編 第3章 無筋・鉄筋コンクリート第2節 適用すべき諸基準 1.適用規定」に定める基準類に「機械式鉄筋定着工法の配筋設計ガイドライン」を加えることとする。(本工事の特記仕様事項)第8条 本工事における特記仕様事項は、次のとおりとする。1.総括打合せ及び施工計画受注者は、工事実施に先立ち、工事に関する総括打合せを行うものとする。

2.工事工程受注者は、毎月末の進捗状況をその翌月10日までに監督員に報告するものとする。また予期しない出水及び崩壊等に対して緊急措置を行う必要が生じた場合には受注者は適切な措置を行い、速やかに監督員に連絡し、その経緯及び対応策等に関する報告書を提出しなければならない。3.建設副産物の適正処理建設副産物の搬出にあたっては、その適正な処理を確認するために、追跡調査を実施する場合がある。4.建設発生土の搬出本工事の建設発生土については、次に掲げる箇所に搬出を予定しており、10t ダンプトラック以下の車両により行うものとする。搬 出 先:一般財団法人徳島県環境整備公社 橘処分場運搬箇所:阿南市橘町小勝187受入区分:陸上建設残土 1t当りの処分料金2,800円(消費税を含む)受注者は事前に受入場所と受入条件等の協議を行い、当該処分場で適切な処分が可能であるか確認すること。また、他事業との調整により工事間流用が可能となる場合、搬出先を変更する場合がある。その他、適切な処理が可能で他の受入場所がある場合は、監督員と協議のうえ、変更することができる。なお、建設発生土については、積算基準に基づき単位体積重量 1.8t/m3 とし、「処分費等」として取り扱うため、間接工事費等の算出に留意すること。5.再生利用のための建設副産物の搬出本工事の施工により発生する次の各号の産業廃棄物は、再生のため次に掲げる場所へ搬出することを予定している。(1) コンクリート塊受入場所:阿南市桑野町尾花117 ㈲青藍(2) アスファルト塊受入場所:阿南市桑野町尾花117 ㈲青藍搬出に際しては、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」を遵守しなければならない。6.安全対策工事期間中においては、近隣住民の住環境の保全を図るものとし、常時、安全・安心な状態を保つこと。また、受注者は現場条件、構造物の構造及び施工方法等を考慮し、足場工等の安全対策を監督員と協議の上で必要に応じて実施するものとする。7.支障構造物本工事の施工に際して、既設構造物等の取壊し・撤去作業時は、近接する構造物に影響しないよう慎重に行うこと。8.工事後の復旧埋め戻しは特に丁寧に施工するものとし、転石の除去、不陸の整正等を行い、後日地権者との問題が起きないよう復旧するものとする。また、復旧後は地権者の了承を得てから引き上げること。9.斜面掘削掘削土が家屋等に飛散しないよう細心の注意を払って施工すること。また、掘削期間中に大雨が予想される場合は、斜面崩壊が発生しないよう対策を講じること。10.震災対策地震発生等の天災に備えて、あらかじめその対応策を定めておくものとする。地震予知情報等が発令された場合は、直ちに工事を中断し、その情報に応じた適切な保全措置等を講ずるものとする。11.その他本工事においては、通行車両の積載制限を遵守するとともに、振動等も含め家屋に影響が出ないよう細心の注意を払うこと。

市 長起案 決裁 工事番号副市長部 長理 事課 長検算者設計者 区分費目起業理由認可決定額 当初実施額第1回設計変更額 第2回設計変更額 第3回設計変更額実 施 額 実 施 額 実 施 額決裁条件係 長課長補佐 節工事概要支出科目款 施工延長 L=14.8m 水路工 L=14.7m B=0.2~0.3m目工事日数 日間工事施行方 法請 負 上記の内訳 コンクリート擁壁工 L=14.8m H=4.6~5.0m項 落石防護柵工 L=13.7m H=2.0m工 事 価 格消費税等相当額消費税等相当額事業名 急傾斜地崩壊対策事業 変更設計金額工事名 中村宅裏崩壊対策工事 設計金額工事箇所 阿南市 新野町 秋山 上記の内訳工 事 価 格設 計 書第 2 号 下記工事設 計の内容についてご承認ください。

設計変更中村宅裏崩壊対策工事本工事費内訳書費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額明細単価番号基準砂防・地すべり等工事011 式土工 明 1 号1 式擁壁工 明 2 号1 式水路工 明 3 号1 式防護柵工 明 4 号1 式石積工 明 5 号1 式舗装工 明 6 号1 式直接工事費計共通仮設費計1 式共通仮設費(率化)1 式共通仮設費率分1 式純工事費1 式現場管理費1 式工事原価1 式一般管理費等1 式工事価格1 式消費税等相当額1 式合計阿南市1中村宅裏崩壊対策工事第 1 号 明細書 土工1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額明細単価番号基準土工1 式掘削 小規模 P 1 号土砂 標準20 m3床掘り P 2 号土砂 小規模20 m3埋戻し P 3 号小規模7 m3盛土 P 4 号2.5m以上4.0m未満20 m3土砂等運搬 P 5 号小規模 バックホウ山積0.13m3(平積0.1m3) 土砂10 m3土砂等運搬 P 6 号小規模 バックホウ山積0.28m3(平積0.2m3) 土砂40 m3(一財)環境整備公社残土処分費40 m3構造物とりこわし 施 1 号無筋構造物 人力施工0.2 m3コンクリート殻運搬 P 7 号コンクリート塊 運搬距離3.5km以下0.2 m3コンクリート塊(無筋) 小割が不要なもの10t車の場合0.2 m3舗装版破砕 P 8 号アスファルト舗装版 厚15cm以下2 m2アスファルト殻運搬 P 9 号アスファルト塊 運搬距離3.5km以下0.07 m3アスファルト塊10t車の場合0.07 m3坂路土工1 式掘削 小規模 P 1 号土砂 標準40 m3床掘り P 2 号土砂 小規模4 m3埋戻し P 3 号小規模2 m3再生クラッシャーランRC-402 m3阿南市2中村宅裏崩壊対策工事第 1 号 明細書 土工(続 き)1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額明細単価番号基準計阿南市3中村宅裏崩壊対策工事第 2 号 明細書 擁壁工1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額明細単価番号基準擁壁工1 式もたれ式擁壁 一般養生 P 10 号砕石有 均しCo無 延長無し44 m3裏石積工 施 2 号厚さ20cm59 m2すりつけ工1 式練石積工 施 3 号厚さ20cm9 m2硬質塩化ビニル管 (一般管)VP-750.7 m吸出し防止材CP10同等品以上3 箇所計阿南市4中村宅裏崩壊対策工事第 3 号 明細書 水路工1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額明細単価番号基準L型水路工1 式コンクリート 人力打設 P 11 号小型構造物 18-8-40(高) 小型1 m3型枠 P 12 号一般型枠 小型構造物10 m2基礎砕石 P 13 号12.5cmを超え17.5cm以下4 m21号U型水路工1 式コンクリート 人力打設 P 11 号小型構造物 18-8-40(高) 小型0.4 m3型枠 P 12 号一般型枠 小型構造物4 m2基礎砕石 P 13 号12.5cmを超え17.5cm以下2 m2床掘り P 2 号土砂 小規模2 m3埋戻し P 3 号小規模1 m32号U型水路工1 式コンクリート 人力打設 P 11 号小型構造物 18-8-40(高) 小型0.2 m3型枠 P 12 号一般型枠 小型構造物2 m2基礎砕石 P 13 号12.5cmを超え17.5cm以下0.7 m2床掘り P 2 号土砂 小規模0.9 m3埋戻し P 3 号小規模0.6 m3計阿南市5中村宅裏崩壊対策工事第 4 号 明細書 防護柵工1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額明細単価番号基準防護柵工1 式落石防護柵設置工(ロープ・金網設置工) 施 4 号間隔材有 柵高2.00mロープ7本13.7 m支柱設置工 施 5 号端末支柱 柵高2.00m メッキ2 本支柱設置工 施 6 号中間支柱 柵高2.00m メッキ3 本支柱設置工貫通支柱 柵高2.00m メッキ1 本支柱設置(材料代)貫通支柱 H250×250×9×141 本計阿南市6中村宅裏崩壊対策工事第 5 号 明細書 石積工1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額明細単価番号基準石積工1 式練石積工 施 3 号厚さ20cm42 m2硬質塩化ビニル管 (一般管)VP-753.2 m吸出し防止材CP10同等品以上14 箇所計阿南市7中村宅裏崩壊対策工事第 6 号 明細書 舗装工1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額明細単価番号基準コンクリート 人力打設 P 14 号無筋・鉄筋構造物 18-8-40(高) 小型2 m3丸鉄線溶接金網6.0×150×15020 m2表層(車道・路肩部) 1層当り仕上厚40mm P 15 号再生密粒度アスコン(13) 小型2 m2計阿南市8中村宅裏崩壊対策工事第 1 号 施工単価表 構造物とりこわし 無筋構造物 人力施工1 m3 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額明細単価番号基準構造物とりこわし工 昼間施工無筋構造物 人力施工 時間的制約なし1 m3計単位当たり阿南市9中村宅裏崩壊対策工事第 2 号 施工単価表 裏石積工 厚さ20cm50 m2 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額明細単価番号基準割栗石150-200mm11.4 m3生コンクリート18-8-40 高炉 W/C≦60%1.7 m3生コンクリート 小型車割増2~3t車1.7 m3土木一般世話役人普通作業員人計単位当たり阿南市10中村宅裏崩壊対策工事第 3 号 施工単価表 練石積工 厚さ20cm50 m2 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額明細単価番号基準割栗石150-200mm11.4 m3生コンクリート18-8-40 高炉 W/C≦60%1.7 m3生コンクリート 小型車割増2~3t車1.7 m3土木一般世話役人普通作業員人計単位当たり阿南市11中村宅裏崩壊対策工事第 4 号 施工単価表 落石防護柵設置工(ロープ・金網設置工) 間隔材有 柵高2.00mロープ7本1 m 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額明細単価番号基準防護柵設置工(落石防護柵)ロープ・金網設置 柵高2.00m ロープ 7本1 m計単位当たり阿南市12中村宅裏崩壊対策工事第 5 号 施工単価表 支柱設置工 端末支柱 柵高2.00m メッキ1 本 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額明細単価番号基準防護柵設置工(落石防護柵)端末支柱設置 柵高2.00m1 本計単位当たり阿南市13中村宅裏崩壊対策工事第 6 号 施工単価表 支柱設置工 中間支柱 柵高2.00m メッキ1 本 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額明細単価番号基準防護柵設置工(落石防護柵)中間支柱設置 柵高2.00m1 本計単位当たり阿南市14中村宅裏崩壊対策工事第 1 号 施工パッケージ 掘削 小規模 土砂 標準1 m3 当り名 称 ・ 規 格金額構成比(%)金 額構成比(%)基準地区単価 積算地区単価明細単価番号基準【機械】バックホウ(クローラ型)[標準型・排対型:2次基準]標準バケット 山積0.28m3[平積0.2m3]【労務】運転手(特殊)【材料】軽油【端数調整】[条件][J1] = 1 土質 土砂 [J2] = 5 施工方法 上記以外(小規模)[J6] = 7 施工数量 標準阿南市15中村宅裏崩壊対策工事第 2 号 施工パッケージ 床掘り 土砂 小規模1 m3 当り名 称 ・ 規 格金額構成比(%)金 額構成比(%)基準地区単価 積算地区単価明細単価番号基準【機械】バックホウ(クローラ型)[後方超小旋回型・排対:2次]標準バケット 山積0.28m3[平積0.2m3]【労務】運転手(特殊)普通作業員【材料】軽油【端数調整】[条件][J1] = 1 土質 土砂 [J2] = 5 施工方法 上記以外(小規模)[J5] = 1 費用の内訳 全ての費用阿南市16中村宅裏崩壊対策工事第 3 号 施工パッケージ 埋戻し 小規模1 m3 当り名 称 ・ 規 格金額構成比(%)金 額構成比(%)基準地区単価 積算地区単価明細単価番号基準【機械】バックホウ

(クローラ型)[後方超小旋回型・排対:2次]標準バケット 山積0.28m3[平積0.2m3]タンパ及びランマ[ランマ]質量 60~80kg【労務】普通作業員特殊作業員運転手(特殊)【材料】軽油ガソリンレギュラー【端数調整】[条件][J1] = 5 施工方法 上記以外(小規模) [J2] = 1 土質 土砂[J4] = 1 費用の内訳 全ての費用阿南市17中村宅裏崩壊対策工事第 4 号 施工パッケージ 盛土 2.5m以上4.0m未満1 m3 当り名 称 ・ 規 格金額構成比(%)金 額構成比(%)基準地区単価 積算地区単価明細単価番号基準【機械】バックホウ(クローラ)[後方超小旋回型]山積0.28m3(平積0.2m3)振動ローラ (搭乗式コンバインド型)3~4t【労務】運転手(特殊)普通作業員【材料】軽油【端数調整】[条件][J1] = 2 施工幅員 2.5m以上4.0m未満阿南市18中村宅裏崩壊対策工事第 5 号 施工パッケージ 土砂等運搬 小規模 バックホウ山積0.13m3(平積0.1m3) 土砂1 m3 当り名 称 ・ 規 格金額構成比(%)金 額構成比(%)基準地区単価 積算地区単価明細単価番号基準【機械】ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]2t積級【労務】運転手(一般)【材料】軽油【端数調整】[条件][J1] = 2 土砂等発生現場 小規模 [J2] = 6 積込機種・規格 バックホウ山積0.13m3(平積0.1m3)[J3] = 1 土質 土砂(岩塊・玉石混り土含む) [J4] = 1 DID区間の有無 DID区間無[JF] = 2 運搬距離 1.0km以下阿南市19中村宅裏崩壊対策工事第 6 号 施工パッケージ 土砂等運搬 小規模 バックホウ山積0.28m3(平積0.2m3) 土砂1 m3 当り名 称 ・ 規 格金額構成比(%)金 額構成比(%)基準地区単価 積算地区単価明細単価番号基準【機械】ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]4t積級【労務】運転手(一般)【材料】軽油【端数調整】[条件][J1] = 2 土砂等発生現場 小規模 [J2] = 5 積込機種・規格 バックホウ山積0.28m3(平積0.2m3)[J3] = 1 土質 土砂(岩塊・玉石混り土含む) [J4] = 1 DID区間の有無 DID区間無[JD] = 10 運搬距離 10.0km以下阿南市20中村宅裏崩壊対策工事第 7 号 施工パッケージ コンクリート殻運搬 コンクリート塊 運搬距離3.5km以下1 m3 当り名 称 ・ 規 格金額構成比(%)金 額構成比(%)基準地区単価 積算地区単価明細単価番号基準【機械】ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]4t積級【労務】運転手(一般)【材料】軽油【端数調整】[条件][J1] = 2 積載区分 アスファルト塊 [J2] = 1 DID区間の有無 無[J3] = 3 運搬距離 3.5km以下阿南市21中村宅裏崩壊対策工事第 8 号 施工パッケージ 舗装版破砕 アスファルト舗装版 厚15cm以下1 m2 当り名 称 ・ 規 格金額構成比(%)金 額構成比(%)基準地区単価 積算地区単価明細単価番号基準【機械】バックホウ[クローラ型]山積0.45m3(平0.35m3)【労務】土木一般世話役運転手(特殊)普通作業員【材料】軽油【端数調整】[条件][J1] = 1 舗装版種別 アスファルト舗装版 [J2] = 1 障害等の有無 無し[J3] = 1 騒音振動対策 不要 [J4] = 4 舗装版厚 15cm以下[J6] = 1 積込作業の有無 有り [J7] = 1 費用の内訳 全ての費用阿南市22中村宅裏崩壊対策工事第 9 号 施工パッケージ アスファルト殻運搬 アスファルト塊 運搬距離3.5km以下1 m3 当り名 称 ・ 規 格金額構成比(%)金 額構成比(%)基準地区単価 積算地区単価明細単価番号基準【機械】ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]4t積級【労務】運転手(一般)【材料】軽油【端数調整】[条件][J1] = 2 積載区分 アスファルト塊 [J2] = 1 DID区間の有無 無[J3] = 3 運搬距離 3.5km以下阿南市23中村宅裏崩壊対策工事第 10 号 施工パッケージ もたれ式擁壁 一般養生 砕石有 均しCo無 延長無し1 m3 当り名 称 ・ 規 格金額構成比(%)金 額構成比(%)基準地区単価 積算地区単価明細単価番号基準【機械】コンクリートポンプ車[トラック架装・ブーム式]圧送能力90~110m3/hその他(機械)【労務】普通作業員型わく工土木一般世話役とび工その他(労務)【材料】生コンクリート18-8-40 高炉 W/C≦60%軽油その他(材料)【端数調整】[条件][N1] = 17 コンクリート規格 18-8-40(高) [J2] = 2 基礎砕石の有無(厚さ20cm以下) 有り[J3] = 1 均しコンクリートの有無 無し [J4] = 1 養生工の種類 一般養生[J5] = 1 圧送管延長距離区分 延長無し [N2] = 2 生コン小型車割増区分 小型車割増4t車[N3] = 1 生コン悪路割増区分 悪路割増無し阿南市24中村宅裏崩壊対策工事第 11 号 施工パッケージ コンクリート 人力打設 小型構造物 18-8-40(高) 小型1 m3 当り名 称 ・ 規 格金額構成比(%)金 額構成比(%)基準地区単価 積算地区単価明細単価番号基準【労務】普通作業員土木一般世話役特殊作業員その他(労務)【材料】生コンクリート18-8-40 高炉 W/C≦60%【端数調整】[条件][J1] = 2 構造物種別 小型構造物 [J9] = 3 打設工法 人力打設[N1] = 29 コンクリート規格 18-8-40(高) [J5] = 2 養生工の種類 一般養生[J7] = 1 現場内小運搬の有無 有り [JB] = 1 費用の内訳 全ての費用[N2] = 2 生コン小型車割増区分 小型車割増4t車 [N3] = 1 生コン悪路割増区分 悪路割増無し阿南市25中村宅裏崩壊対策工事第 12 号 施工パッケージ 型枠 一般型枠 小型構造物1 m2 当り名 称 ・ 規 格金額構成比(%)金 額構成比(%)基準地区単価 積算地区単価明細単価番号基準【労務】型わく工普通作業員土木一般世話役その他(労務)【端数調整】[条件][J1] = 1 型枠の種類 一般型枠 [J2] = 2 構造物の種類 小型構造物阿南市26中村宅裏崩壊対策工事第 13 号 施工パッケージ 基礎砕石 12.5cmを超え17.5cm以下1 m2 当り名 称 ・ 規 格金額構成比(%)金 額構成比(%)基準地区単価 積算地区単価明細単価番号基準【機械】バックホウ[クローラ型]山積0.8m3(平0.6m3)その他(機械)【労務】普通作業員特殊作業員運転手(特殊)土木一般世話役その他(労務)【材料】再生クラッシャーランRC-40軽油その他(材料)【端数調整】[条件][J1] = 3 砕石の厚さ 12.5cmを超え17.5cm以下 [J2] = 8 砕石の種類 再生クラッシャラン40~0[J3] = 1 費用の内訳 全ての費用阿南市27中村宅裏崩壊対策工事第 14 号 施工パッケージ コンクリート 人力打設 無筋・鉄筋構造物 18-8-40(高) 小型1 m3 当り名 称 ・ 規 格金額構成比(%)金 額構成比(%)基準地区単価 積算地区単価明細単価番号基準【労務】普通作業員特殊作業員土木一般世話役その他(労務)【材料】生コンクリート18-8-40 高炉 W/C≦60%【端数調整】[条件][J1] = 1 構造物種別 無筋・鉄筋構造物 [J9] = 3 打設工法 人力打設[N1] = 29 コンクリート規格 18-8-40(高) [J5] = 2 養生工の種類 一般養生[J7] = 2 現場内小運搬の有無 無し [JB] = 1 費用の内訳 全ての費用[N2] = 2 生コン小型車割増区分 小型車割増4t車 [N3] = 1 生コン悪路割増区分 悪路割増無し阿南市28中村宅裏崩壊対策工事第 15 号 施工パッケージ 表層(車道・路肩部) 1層当り仕上厚40mm 再生密粒度アスコン(13) 小型1 m2 当り名 称 ・ 規 格金額構成比(%)金 額構成比

(%)基準地区単価 積算地区単価明細単価番号基準【機械】振動ローラ(舗装用)[ハンドガイド式]運転質量0.5~0.6t振動コンパクタ[前進型]機械質量40~60kgその他(機械)【労務】特殊作業員普通作業員土木一般世話役その他(労務)【材料】再生アスファルト混合物再生密粒度アスコン(13)アスファルト乳剤PK-3 プライムコート用ガソリンレギュラー軽油その他(材料)【端数調整】[条件][J2] = 40.000 mm 1層当り平均仕上り厚 [J1] = 1 平均幅員 1.4m未満 平均仕上厚50mm以下[A1] = 14 材料 再生密粒度アスコン(13) [J4] = 3 瀝青材料種類 プライムコート PK-3[J6] = 1 費用の内訳 全ての費用 [y1] = 2 アスコン小型車運搬区分 小型車運搬有り[y2] = 1 アスコン夜間単価区分 夜間単価無し阿南市29諸経費情報中村宅裏崩壊対策工事 工 事 名諸 経 費 区 分 公共 令和05年度工 種 区 分 砂防・地すべり等工事単 価 適 用 年 月 日 令和05年09月01日公共単 価 地 区 阿南1機 損 適 用 年 月 日 令和05年 公共機械損料歩 掛 適 用 年 月 日 令和05年07月 公 共施工地域・施工場所 補正無し前払金支出割合区分 35%を超え40%以下契約保証に係る補正 発注者が金銭的保証を必要とする場合現 場 環 境 改 善 費 計上しないそ の 他 事 項

58.6137.15053.137.636.3109.239.05037.536.534.3161.376.4100165.2158.5155.9191.6174.2156.8181.493.131.832.5133.05033.129.036.927.848.295.4120.246.122.1市民体育館新野中学校新野小学校新野住民センター轟神社新宮寺平等寺250m1:5,000

図示 図面番号 縮尺阿 南 市 建 設 部 土 木 課課 長補 佐係 長設 計製 図ASASASASCOCOCOCOCOCOCOCO平面図 S=1:250浄化槽止水栓量水器バルブ汚水 バルブ汚水パイプ φ80mm・48.095・50.853・50.485 ・49.755・47.459・46.659・41.036・41.006・40.906・38.227・41.054・43.118・41.300・40.373・44.701・40.652・39.598・38.276・37.787・37.718・37.233 ・37.057・37.140・36.723・36.678・37.592・37.511・37.373・38.795・38.149・45.289・44.948・42.390・49.188・41.067 ・40.995・38.346・38.608・46.435・40.373・39.068・47.947・45.265・45.303・46.332・49.363・48.391・51.407・52.638・54.671・52.351・53.849・50.932EE4550・40.658Y:99900Y:99850X:94900X:94950X:95000Y:99850Y:99900Y:99950X:95000X:94950Y:99950Y:100000T-1T-2T-3紅葉・41.5・40.143NO.0+11.3+14.825%AB・40.63718張コンクリートL=14.80mストーンガード H=2 000L型水路 L=11.30m L=2.30m1号U型水路 L=1.10m2号U型水路L=3.95mすりつけ工石積擁壁 L=5.50m石積擁壁 L=13.20mコンクリート叩A=19.9m2 t=0.10cm丸鉄線溶接金網6.0×150×1502 500事 業 名工 事 名工事箇所図 名中村宅裏崩壊対策工事令和 5 年度急傾斜地崩壊事業阿南市新野町秋山平面図 L=13.7m座標リスト点名 X座標 Y座標NO.0 94983.999 99912.205NO.0+11.3 94982.945 99923.470NO.0+14.8 94985.186 99926.116点名 X座標 Y座標 標高T-1 94942.247 99925.037 36.514T-2 94980.845 99904.864 39.713T-3 94986.389 99923.415 45.085座標リスト図示 図面番号 縮尺阿 南 市 建 設 部 土 木 課課 長補 佐係 長設 計製 図縦断図 V=1:100H=1:250L型水路 L=11.30m28令和 5 年度図 名急傾斜地崩壊事業中村宅裏崩壊対策工事阿南市新野町秋山 工事箇所工 事 名事 業 名縦断面図勾 配 図計 画 高盛 土切 土地 盤 高追 加 距 離単 距 離測 点曲 率 図片勾配摺付図DL=30.001:2501:10040.00H=36.514T-141.7041.3240.960.00011.30014.8000.00011.3003.500NO.0NO.0+11.3NO.0+14.8H=39.713T-2張コンクリートL=14.80mL=13.7mストーンガード H=2 000図示 図面番号 縮尺阿 南 市 建 設 部 土 木 課課 長補 佐係 長設 計製 図標準断面図 S=1:50DL=35.000FH=GH=41.315D =11.300NO.0+11.3付近FH水路敷高HFH600裏石積SL=H×1.118(1.041)200(1 200)1 000基礎砕石RC-40200スト-ンガードH=2,000SG-K2000-7 同等品以上L型水路基礎砕石RC-4038500200吸出し防止材300×300水抜きパイプVPφ75mm 3mm2/本L=0.559m1:0.5~1:0.29張コンクリートσck=18N/mm2令和 5 年度図 名急傾斜地崩壊事業中村宅裏崩壊対策工事阿南市新野町秋山 工事箇所工 事 名事 業 名標準断面図図示 図面番号 縮尺阿 南 市 建 設 部 土 木 課課 長補 佐係 長設 計製 図横断面図(1) S=1:100DL=35.000FH=GH=41.702D = 0.000NO.0DL=35.000FH=GH=41.315D =11.300NO.0+11.3As4841.07040.7125 000FH=45.262板(崩れ防止)FH=45.262掘 削床 堀 B ’床 堀 B埋 戻盛 土コンクリート取壊1.40.41.30.40.60.00掘 削床 堀 B ’床 堀 B埋 戻盛 土コンクリート取壊0.70.01.30.41.80.004642図 名令和 5 年度急傾斜地崩壊事業中村宅裏崩壊対策工事阿南市新野町秋山 工事箇所工 事 名事 業 名横断面図(1)横断面図(2) S=1:100DL=35.000FH=GH=40.964D =14.800NO.0+14.8DL=35.000FH=GH=40.964D = 14.000NO.0+14.8´家屋祠Co1:0.4FH=45.21140.66140.6615 0005 000FH=45.2111:0.29掘 削床 堀 B ’床 堀 B埋 戻盛 土コンクリート取壊2.00.51.00.20.50.10掘 削床 堀 B ’床 堀 B埋 戻盛 土コンクリート取壊1.90.51.00.30.50.18図示 図面番号 縮尺阿 南 市 建 設 部 土 木 課課 長補 佐係 長設 計製 図58令和 5 年度図 名事 業 名工 事 名工事箇所 阿南市新野町秋山中村宅裏崩壊対策工事急傾斜地崩壊事業横断面図(2)As図示 図面番号 縮尺阿 南 市 建 設 部 土 木 課課 長補 佐係 長設 計製 図As横断面図(坂路)S=1:100DL=35.000FH=GH=40.021D = 0.000ADL=35.000FH=GH=39.445D = 0.000B2 5001:0.52003 9183001:0.51:0.52 5001 4602 202FH=41.507FH=40.1251:0.5858掘 削床 堀 B ’床 堀 B埋 戻盛 土R C 埋 戻5.50.00.30.00.00.20.30 舗 装 撤 去0.43 舗 装 復 旧掘 削床 堀 B ’床 堀 B埋 戻盛 土R C 埋 戻1.60.00.30.00.00.20.30 舗 装 撤 去0.43 舗 装 復 旧掘 削床 堀 B ’床 堀 B埋 戻盛 土R C 埋 戻0.30.00.20.00.00.10.0 舗 装 撤 去0.0 舗 装 復 旧DL=35.000FH=GH=41.702D = 0.000NO.0As68令和 5 年度急傾斜地崩壊事業中村宅裏崩壊対策工事工事箇所図 名工 事 名事 業 名阿南市新野町秋山横断面図(坂路)貫通支柱規格H250×250×9×14 1050埋込み長さ L 最小コ-ナ-角度 θ113°図示 図面番号 縮尺阿 南 市 建 設 部 土 木 課課 長補 佐係 長設 計製 図785002001:0.5~1:0.29吸出し防止材300×300水抜きパイプVPφ75mm 3mm2/本L=0.559m200 H200(1 200)1 0006002 000張コンクリートσck=18N/mm2741541 100L型水路裏石積基礎砕石RC-40張コンクリート擁壁 S=1/50スト-ンガードH=2,000SG-K2000-7 同等品以上100 783783SL=H×1.118(1.041)基礎砕石RC-40L型水路 S=1/20150 30015050 375350基礎砕石RC-40150張コンクリート擁壁300ストーンガード 詳細図SG-K2000-7 同等品以上1号U型水路 S=1/20150 300 15050 600 50150 150 300基礎砕石RC-40すりつけ工 S=1/202号U型水路 S=1/2015050150 150 300基礎砕石RC-40200 150500 50HSL=H×1.1181:0.5HSL=H×1.118水抜きパイプVPφ75mm 3mm2/本L=0.224m吸出防止材300×3001:0.5石積擁壁 S=1/20S=1:30中間支柱 H200×100×5.5×8M12 UボルトM10 Uボルト端末支柱 H175×175×7.5×11内張支柱 2- 125×65×6ワイヤチャック5-コ型ボルトロ-プ間隔保持材M12 UボルトA山側宅地側2000 850100 300 300 300 300 300 300 1002000 8503000 3000FB 4.5×65φ25×500引付棒4-BN M30(W付)3×7G/O φ18ロ-プ金 網45°500588 1362(φ34パイプ付)BN M241450貫通支柱1 050宅地側山 側コ-ナ-角度 θθ2θ2貫通支柱端末支柱 H175×175×7.5×11中間支柱 H200×100×5.5×8φ4線の端末は折返し自己首巻2回以上6×7-φ6ワイヤロ-プの端末は折返しワイヤクリップ2ケ止めナックル菱形金網の場合完全式菱形金網の場合6×7-φ6ロ-プA部詳細図φ4線S=1:5金網端部処理図 S=1:3引付棒金網端末支柱丸棒コ型ボルト設計条件・・・落石対策便覧(平成29年12月)に基づく。

<注記> 結束については「施工要領」による。

コンクリート叩t=0.10m σck=18N/mm 2丸鉄線溶接金網6.0×150×15010035コンクリート叩(坂路部舗装)S=1/251:0.5市道舗装復旧詳細図 S=1/25RC埋戻RC-40舗装復旧 再生密粒度アスコン平均幅 W=43cm厚 t=4cmAs令和 5 年度図 名急傾斜地崩壊事業 事 業 名中村宅裏崩壊対策工事 工 事 名阿南市新野町秋山 工事箇所構造図図示 図面番号 縮尺阿 南 市 建 設 部 土 木 課課 長補 佐係 長設 計製 図885002001:0.5吸出し防止材300×300水抜きパイプVPφ75mm 3mm2/本L=0.559m200 H200 1 0006002 000張コンクリートσck=18N/mm25002001:0.5吸出し防止材300×300水抜きパイプVPφ75mm 3mm2/本L=0.559m200 H6002 000張コンクリートσck=18N/mm2200 120011 323 3 68711 282 3 3271:0.5H=4.642SL=5.1901:0.5H=5.000SL=5.590H=5.00011 323 3 687NO.0NO.0+11.3NO.0+14.8FH=45.262FH=45.262FH=45.21111282 3 327L=13.7mストーンガード H=2 000(肩前面延長)L=14.60m張コンクリート3000 2 990500ストーンガード H=2 000L=13.7m500 10 6612 990(肩前面延長)L=14.60m張コンクリート(裾前面延長)L=15.00m張コンクリート(裾前面延長)L=15.00m張コンクリート構造物正面展開図 S=1/50構造物平面展開図 S=1/50L型水路裏石積基礎砕石RC-40スト-ンガードH=2,000SG-K2000-7 同等品以上100 783783SL=H×1.118NO.0NO.0+11.3NO.0+14.8FH=41.070FH=40.712L型水路敷高L型水路 L=11.30mL型水路 L=11.30mL=2.30m1号U型水路 L=1.10m2号U型水路敷高現況合わせ敷高現況合わせ3 0001:0.5SL=1.1181:0.5 SL=4.072L=3.95mすりつけ工1 8502 0501:0.5SL=2.012H=3.918SL=4.380H=2.000SL=2.0004 9295 4802 774H=0.858SL=0.959石積擁壁 L=13.20m25%石積擁壁 L=5.50mH=0.300SL=0.335H=2.202SL=2.4612 500コンクリート叩t=0.10cm丸鉄線溶接金網6.0×150×150H=0.300SL=0.335W=0.43cm L=5.50mt=4cm市道舗装復旧コンクリート叩t=0.10cm丸鉄線溶接金網6.0×150×150L型水路裏石積基礎砕石RC-40スト-ンガード貫通支柱100 783783SL=H×1.1181 000貫通支柱部1 0503000 3 000 1 661貫通支柱中間支柱中間支柱端末支柱中間支柱端末支柱内張支柱基礎砕石RC-40 基礎砕石RC-40令和 5 年度図 名急傾斜地崩壊事業 事 業 名中村宅裏崩壊対策工事 工 事 名阿南市新野町秋山 工事箇所展開図1:0.29SL=5.205